<12月17日開催:ウェビナー>医療DX推進の取り組む一歩! 3省2ガイドライン対応に向けて取り組むべき課題と情報漏洩対策とは?

医療DXの推進に向け、医療機関では「3省2ガイドライン」対応が急務となっています。特に厚生労働省が公表する「医療情報システムの安全管理に関するガイドライン」に加え、今年更新された「医療機関等におけるサイバーセキュリティ対策チェックリスト」では、新たに“デバイス制御”が要確認項目として追加され、端末レベルでの情報管理がより厳密に求められるようになりました。

医療現場では、USBメモリや外付け機器など可搬媒体の利用が依然多く、誤操作や不正持ち出しによる情報漏洩リスクが高い一方、現場オペレーションを妨げずに対策を導入することが大きな課題となっています。
本ウェビナーでは、ガイドラインの改定ポイントを整理しながら、医療機関が直面する情報管理の“いま”を、以下を中心にわかりやすく解説します。

  • 今年からチェックリストに追加された“デバイス制御”が注目される背景と留意点
  • 昨今の医療現場での情報漏洩事件
  • デバイス制御対応製品のご紹介

ガイドライン対応と医療DXの両立に向けて、明日から取り組める実践的なヒントをお届けします。

また、本ウェビナーよりトライアルをお申込みの方は通常一か月間のトライアル期間から三か月間まで延長が可能です。
ご希望の方は、セミナー後メールにてご連絡ください。

セッション内容

14:00~14:30

医療DX推進の取り組む一歩!
3省2ガイドライン対応に向けて取り組むべき課題と情報漏洩対策とは?

その他

本ウェビナーからトライアルをお申込みの方に限り、最大3か月間トライアル期間の延長が可能です。

株式会社ラネクシー
プロダクトソリューション本部
営業部
高橋 侑也

開催概要

開催日時 2025年 12月 17日(水)14:00 ~ 14:30
開催形式 オンライン
主催 株式会社ラネクシー
定員 30名
参加費 無料(事前登録制)
対象 医療・病院の情報システム部門。および関係者。
また、上記の方に情報システムに関する提案やアドバイスを行う方

参加方法

本セミナーはZoomによるWebセミナー(Live配信)です。インターネットに接続できるPCからお気軽にご参加いただけます。
お申し込み時のメールアドレス宛にウェビナー事前登録URLをご案内いたします。
ご登録後、ウェビナー参加に関する確認メールが届きます。

お申し込み