デバイス制御 DLPソリューション

デバイス制御
DLPソリューション

  • 機密情報を検知してストップ!エンドポイントでのデータ持ち出し制御
  • DeviceLock-テレワーク
  • DeviceLock × 暗号化ソフト
  • デバイス制御で内部からの情報漏えいを防ぐAcronis DeviceLock 9

国内5800社、40万台の導入実績のデバイス制御ソフト︕
内部からの情報漏えいを防ぐDLPソリューション" DeviceLock ( デバイスロック)"

情報セキュリティインシデントの約8割(※1)は管理ミス、操作ミス、紛失などによる内部要因による情報漏えいであり、これらは外部からの攻撃に備えるアンチウィルスソフトやファイアーウォールでは対処できません。また、セキュリティを重視するあまり、PC利用に制限を設け、生産性や業務効率の低下を招くことも望ましくありません。

DeviceLock(デバイスロック)はユーザーに負担を強いずに必要なデータだけを守るDLP(Data Loss Prevention)ソリューションです。PCのUSBポート、CD/DVDドライブ、タブレット端末などの外部デバイス制御に加え、インターネットを介したファイルのコピー、送信を制御し、個人情報や情報資産などの不正持ち出しや盗難・紛失による情報漏えいを防止します。

DeviceLockは国内5800社、40万台の導入実績を持ち、外部デバイス制御パッケージの分野でシェアNo.1(※2)のツールです。

  • 1.日本ネットワークセキュリティ協会(JNSA)「2018年情報セキュリティインシデントに関する調査報告書」 速報版 [2019.6.10]
  • 2.ミック経済研究所「サイバーセキュリティソリューション市場の現状と将来展望2019 データ保護編」より

3分でわかる!DeviceLock(デバイスロック)

社外での働き方を支えるセキュリティソリューション DeviceLock(デバイスロック)

現在、各企業でテレワークなどワークスタイル変革に向けてさまざまな取り組みが行われようとしていますが、これを実現するためには、まず「いつでも」「どこでも」働ける環境を構築しなくてはなりません。一方で、そのような環境はこれまでより情報が持ち出しやすくなるため、漏えいのリスクも高くなるということを念頭に置く必要があります。そこで、ワークスタイル変革におけるIT環境に効果的なセキュリティ対策のおすすめとして、DeviceLock(デバイスロック)をご紹介します。

オンラインオフライン機能
で環境毎にポリシー自動変更 仮想化・シンクライアント
環境での運用にも対応! ネットワーク通信からの
情報漏えいもブロック! ログ管理で
抑止効果と原因追究

USBデバイスの利便性を生かしたセキュリティ対策の導入・運用

情報漏えいを意識するあまり、USBを利用不可にしている企業もあるといいます。しかし、一律に利用禁止してしまうと、生産性の低下を招いてしまいます。そこでおすすめしたいのが、USBデバイスの利便性を生かしつつ、セキュリティの強化も実現する方法です。 「DeviceLock」では、デバイスの利用に際して、フルアクセス、アクセス権なし、読み取り専用といった細かいセキュリティポリシーを、ユーザー/グループごとや曜日/時間ごとに設定できます。

また、「USBホワイトリスト」機能を使えば、USBメモリーに付与されているベンダーIDやプロダクトID、シリアルNo.をもとに、特定のデバイスにのみアクセス許可も与えられます。 つまり、「情報システム部門が指定したUSBメモリーのみ利用可」といった使い方も可能になるのです。

  • Level 1.ユーザーごとに利用制限を設定
  • Level 2.登録済みのデバイスのみ利用可能(USBホワイトリスト)
  • Level 3. 一定時間のみ利用可能

Level 1
ユーザーごとに利用制限を設定

Level 2
登録済みのデバイスのみ利用可能

Level 3
一定時間のみ利用可能

>> DeviceLockのアクセス管理機能詳細はこちら

VDI環境で実現するデバイス制御

デバイス制御ソフトウェアDeviceLockは、最新の主要な仮想デスクトップ環境に正式対応していますので、仮想環境、物理環境それぞれのメリットを損なうことなく、情報漏えい対策にも配慮したソリューションのご提供が可能です。

>> 詳細はこちら

管理サーバーレスでも実現できる集中管理

DeviceLockは管理対象のクライアント用エージェント「DeviceLock Service」に対して、ポリシーなどを適応させる際、管理サーバーを用意しなくても、DeviceLockの管理用ツール(無償)があれば、ネットワークに接続されている「DeviceLock Service」の集中管理が可能です。

>> 詳細はこちら

導入事例

琉球銀行では、情報セキュリティの強化を目的に、行内PCのシンクライアント化を決断。その基盤をCitrix XenAppで構築。これに加えて「DeviceLock」およびログ管理ソフトウェア「MylogStar」を導入。

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豊島区 教育委員会事務局

豊島区 教育委員会事務局

豊島区役所の教育委員会では、一般ユーザー権限しか与えられていない職員用パソコンのUSB運用方法について、DeviceLockを導入することでセキュリティと利便性の両立を実現した。

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パルシステム生活協同組合連合会では、データの保管や取引先とのデータの受け渡しに外部デバイスを利用する機会が多いことから、10年以上前にラネクシーのDLPソリューション「DeviceLock」を導入。

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SCSKサービスウェアでは、サイバー攻撃の脅威の高まりを受け、顧客の機密情報を扱う企業として、セキュリティ対策の強化を推進。その一環として、「DeviceLock」を採用

詳細はこちら

>> 導入事例一覧はこちら

DeviceLock よくある質問

Q制御できるデバイスの種類は?

QDLPってなんですか?

Q他のデバイス制御製品との違い(特長)ってなんですか?

QUSBデバイス毎(メモリ、スキャナ、生体認証等)に利用制限は設定できますか?

QOneDriveやDropboxなど、クラウドストレージの利用を制限することはできますか?

>> その他のよくある質問(購入前)はこちら

ライセンス版購入例

Base 1ライセンス(初年度保守含む)

型番 製品名 単価 数量 合計金額
DLBALKENS91 Acronis DeviceLock 9 Base ライセンス 1-24 ¥7,700 1本 ¥7,700
合計 ¥7,700

Base + NetworkLock 30ライセンス(初年度保守含む)

型番 製品名 単価 数量 合計金額
DLBALJENS91 Acronis DeviceLock 9 Base ライセンス 25-49 ¥7,100 30本 ¥213,000
DLCALJENS91 Acronis DeviceLock 9 NetworkLock ライセンス 25-49 ¥4,200 30本 ¥126,000
合計 ¥339,000
  • 全ての価格には消費税が含まれておりません。
  • 全ての価格表は2021年10月現在のものです。
  • 全ての価格は予告無く変更される可能性があります。

ライセンス購入検討時の参考情報

ここではDeviceLockのライセンスの種類、ライセンスの組み合わせ、必要なライセンスの数え方などをわかりやすく簡単にご理解いただける様に紹介しておりますので、是非、ご参考にしてください。

でばいすろっくコラム「第6回 DeviceLockのライセンス」 

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