
Webセミナー「DeviceLockをご提案・ご利用されたことのあるお客様へ!同等機能を有したRunDXの特長とDeviceLockとの違い、導入までの流れを徹底解説」につきまして、ご好評の声を多くいただきましたのでオンデマンド配信を実施いたします。
セッション内容
DeviceLockの販売終了を受け、ラネクシーでは外部デバイス制御に関する新たな選択肢として弊社にて開発したRunDX DeviceControl(ランディーエックスデバイスコントロール) をご提供しています。本ウェビナーでは、RunDXの概要紹介をはじめ、DeviceLockとの違いを分かりやすく解説します。
USBをはじめとした外部デバイス制御は、企業が実施すべき基本的なセキュリティ対策の一つです。RunDXは、ラネクシーが長年にわたりデバイス制御製品を提供してきた知見をもとに、「重要データの保護」をいかに簡単かつ多角的に実現するかを追求し、自社で研究・開発した情報漏洩対策ソリューションです。外部デバイス制御に特化した設計はそのままに、導入から運用まで直感的な操作でご利用いただけます。
本セッションでは、RunDXの機能や特長に加え、DeviceLockをご利用中のお客様がRunDXを検討される際のポイントや、切り替え時の導入手順の一例についてもご紹介します。
RunDXは1台あたり年額9,200円から導入可能で、設計から開発、サポートまでをラネクシーが一貫して行っており、長期的な運用を見据えて安心してご利用いただけます。
講演タイトル
RunDXの特長とDeviceLockとの違い、導入までの流れを徹底解説
株式会社ラネクシー
プロダクトソリューション本部 営業部 セールスグループ マネージャー
前田 智治
視聴方法
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